苦情報告

2012年11月

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
保護者への連絡で怪我の連絡はその現場を見ていた先生に伝えてほしい。自宅で子どもから聞く話とズレがあるので不信感を持ってしまう。
≪解決(改善)結果≫
特別な説明は担任若しくはその現場で見ていた先生からさせていただき、それができないのであればしっかり説明させていただくことで納得いただいた。

2012年6月

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
諸費の袋をクラスの担任に渡したら、事務所に持っていくように言われた。次のお母さんの分は受け取られたのに。最近わが子が他のお子さんに怪我をさせることが続いたのでそのような対応をされるのか。不信感が続いた。
≪解決(改善)結果≫
今まで通り、諸費の袋はクラスか事務所に手渡ししていただくことを説明し、保護者の方には不快な思いをさせてしまった事、その対応について

2012年6月

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
持ち帰った汚れ物の中に雑巾が入っていた。きちんと点検してほしい。
≪解決(改善)結果≫
個人の持ち物の中に園の雑巾が入っていたことをお詫びした。

2012年6月

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
連絡帳の書き方があるのまま書かれているが、何が言いたいのかわからない。便で床を汚したことを言いたいのか。他の子に迷惑をかけたことを言いたいのか。先生の手を煩わせたことを言いたいのか。また、普段の態度の不親切さを感じる。
≪解決(改善)結果≫
保護者の方には不愉快な思いをさせたことをお詫びした。

2012年4月

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
送迎時、お部屋のお湯が沸騰していて危険。職員がひとりもいない中で子どももうろうろするのでどうにかしてほしい。
≪解決(改善)結果≫
このような状況を作ってしまった事をお詫びし、早急にお湯を沸かすにあたって話し合いを行った。今後お湯を沸かす場所を変えることを報告しご理解いただいた。

2012年4月

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
持ち帰った汚れ物の中に他の子の分が入っていた。間違わないでほしい。
≪解決(改善)結果≫
職員間で十分に確認し合えるよう徹底するという事で理解していただいた。

2012年1月16日

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
歯ブラシが見当たらない。保育園ではその場合どのように対応してくれていますか。ないなら、その時に教えてほしい。
≪解決(改善)結果≫
直ぐにお知らせしなかった事はお詫びし、今後職員間でも声を掛け合い保護者への連絡についてしっかりと話し合う。

2011年12月19日

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
他児との衣服の入れ間違いが何度か続いてあったのでの間違わないでほしい。
≪解決(改善)結果≫
きちんと記名されていたものを入れ間違ったことについては保護者にお詫びした。以後職員間では名前をきちんと確認し、個人BOXに入れることを再確認した。また、記名のもれもあらためてお願いをした。

2011年12月1日

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
連絡帳の記入の仕方が子どものマイナス面ばかり記入されている。子どもの成長記録としても残るもので良い思い出にならない。記入する先生をかえてもらうか書き方をもう少し配慮できないか。
≪解決(改善)結果≫
連絡帳は日頃一番関わっている先生が記入していることは理解していただく。表現の仕方については内容を確認し、今後注意するようにすることで理解いただいた。

2011年11月28日

≪申出人≫
保護者
≪苦情内容≫
使用済のガーゼと使用後のズボンを一緒の袋に入れるのは衛生的に気になるので分別してほしい。
≪解決(改善)結果≫
現在の園での分別をお話しし、理解をしていただく。